やさぐれメモ

やさぐれた30代男性の自由帳

防湿保管庫を探していましたが

1歳半の娘の知能がだいぶ発達してきて、カメラを置きっぱなしにすることができなくなりました。手の届かないところとしてキッチンカウンターなどに置くようにしていたのですが、踏み台という概念を覚えてしまったので、無力化されてしまいました。発育の観点からは、親としては嬉しいのですが。

それまではほかのレンズと一緒にテレビボードの引き出しにしまっていましたが、鍵が掛かるわけではなかったので、最近は仕方なく手の届かない高さに仮置きしていました。しかしそれも知恵を付けて手を伸ばすようになり、カメラは別室へ。そして多くの子育てパパママが悩んできたように、気軽に撮影することができなくなり、シャッター回数が激減。そこで鍵がかけられる防湿保管庫の導入を考えました。カビの心配はあまりイメージが湧かなくて、どちらかというと鍵付き保管庫ですね。インテリアとして中が見える仕様であるとなお良いという感じでしょうか。

ボディはCanonの8000D
レンズはメインのEF-S 24mm
二番手のEF-S18-135mm
そのほかEF-S55-250mmと
EF50mm F1.8
となります。

今後の予定としてここに、運動会用に万に一つくらいは数年後に見栄として70-200mmF4が入るかな?くらいな感じで、おそらくレンズが増えることはないかと思います。とりあえず60リットルくらいの容量でいいかなと物色していると、どこからか「壁面収納、壁面収納、、、」という天の声。防湿庫がスッキリ収まる壁面収納(壁面収納にスッキリ収まる防湿庫)もしくは鍵のかかる棚のある壁面収納を探せということ。これはかなりの手間です。お金もかかる話なので、しっかり検討、相見積を繰り返す必要がありそうです。